「ガンダムオンライン」の事について、ちまちま書いてます。

連邦低中コスト強襲耐久総合値(適当)

強襲が固くになりました。実際どれくらい固くなったのか?

つい気になったので、ざっと表にしてみました。

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見難い。

 

まずビームや爆発、実弾のダメージカットなどを一切考慮していません。

また、ボールK型のパリィも入れてません。

あとモルコマのエクストラボーナスも入れてません。適当だからしょうがないね。

それと、アーマーの最大値は元のアーマーを1.15倍しただけなので、実際の数値と異なっているかもしれません。

 

とはいえこれは…すごく固いですね。半分近くが総耐久値4000を越えてるじゃないか…。

低コスト枠の中では、ジム・キャノン(WD)、陸戦型ジム(強襲)、ジムⅡが固めなのがわかりますね。

 

上位はコスト300が占めていますね。ガーカスは流石の耐久力ですが、ジェガンとエコーズの固さは機体性能と武装と合わせて、かなりの総合力だと思います。この上位陣の中に食い込むジム・キャノンⅡと装甲強化型ジム、ジム後期生産型(強襲)がコスト280の中でも固めの機体というわけですね。

 

セミストやガンダム・ヘッド(TB)、ネモDも特性次第ではかなり固く、中コスト帯の機体とは思えない耐久力です。

 

ユニコーンの総耐久値が5415、νガンダムが5793、アレックスが4487、トリスタンが4200、ガンダムが4750、陸ガンが4600

耐久値の実数の差が縮んでいますね…。まあシールドは使い切り、格闘がシールド貫通、属性攻撃?の体制などを考えれば数値の差もそこまで重要ではないのかもしれませんが。

 

それにしてもトリスタンやわらかいなあ。ジム・カスタムレベルですね…。